プレスリリース

フルノシステムズ、ACERAシリーズで初となるマネージド・スイッチ PoE対応スイッチングハブ「ACERA 9010シリーズ」を発売

無線ネットワーク管理システム「UNIFAS」によるアクセスポイントとの一括管理を実現。8ポートと24ポートの2機種をラインアップ。

神戸市立須磨海浜水族園でフルノシステムズの情報配信 プラットフォーム「エアサイネージ」を用いた実証実験を実施

須磨海浜水族園×アシックス×フルノシステムズが連携し、視覚障がい者向け案内コンテンツ配信の実証実験を実施。音声案内による魚や動物たちの解説などのコンテンツ配信にエアサイネージを活用。

フルノシステムズの防災Wi-Fiソリューション「Wi-Fiモードセレクター」を岐阜県富加町が導入。

役場や公民館などの公共施設6カ所で防災Wi-Fi対応の公衆無線LANサービスを展開。
災害時用SSID『00000JAPAN』に瞬時に切り替えられる無線LAN環境を構築。

フルノシステムズ、iPadの画面を大型モニターに投影できる動画対応アクセスポイント「ACERA 1150i」を開発

iPad、iPhone、Macに対応。本機種1台で、多台数端末の同時無線接続と、電子黒板やプロジェクタの大画面へのミラーリング投影の2役を兼務。高性能CPU搭載で高速通信と反応のよいミラーリングを実現。

フルノシステムズの無線LANアクセスポイントを埼玉県教育委員会が導入。3カ年計画で県立高校139校のICT基盤を整備へ。

「G Suite for Education」 「Chromebook」 などのICTを活用した授業を支えるWi-Fi環境を構築。
『協調学習』におけるICT活用を推進し、生徒たちの主体的な学びを支援。

フルノシステムズ、35周年記念特設ホームページを公開!

『「快適無線」で一人ひとりを笑顔に! つなげる つながる その先へ。』
おかげさまで、フルノシステムズは2019年10月に創業35周年を迎えます。

フルノシステムズの「無線LANケータリングサービス」が 「Slush Tokyo 2019」の会場内無線通信インフラとして採用

会場内に合計20台のアクセスポイント「ACERA 1110」を設置。各国から訪れた起業家やスタートアップ企業スタッフ、来訪者たちのネットワーク利用をサポート。

戸田市が公衆無線LANサービス『いいとだスポット』を開始。 フルノシステムズの無線LAN機器を市内の公共施設20カ所(注1)に整備。

フリーWi-Fiスポットを市内の福祉センターやスポーツセンターなど公共施設20カ所(注1)に設置。メール・SNS認証で簡単に接続可能。災害時用SSID『00000JAPAN』へ瞬時に切り替えられる環境を構築。

フルノシステムズ、4K動画再生機能を備えた動画対応 無線LANアクセスポイント「ACERA 1150w」を発売

Windows OSタブレットに対応。4K動画出力が可能で美しい動画表示を実現。動画アクセスポイントで初めて無線LAN規格「IEEE802.11ac Wave2」に対応。アンテナ完全内蔵で外観デザインを刷新。

フルノシステムズの無線LANアクセスポイント、東海大学付属相模高等学校・中等部がICT授業推進に向け導入

普通教室や図書室、職員室など、校内全体の無線環境インフラを拡大・強化。
安定した無線環境を構築し、iPadを用いたBYOD形式のICT授業を実施。