テクニカル情報

基本情報

 
  UNIFAS Managed Server (MS)
インストール機器 Windows サーバ
管理AP台数 1,000台(※1)
管理セグメント 複数セグメント
接続クライアント数 制限なし
死活監視
ログ取得 自動

※1 サーバー1機1,000台推奨

UNIFAS + ACERA 対応表

  UNIFAS Managed Server (MS)
ACERA 1110
ACERA 1020
ACERA 1010
ACERA 900
ACERA 950
ACERA 850F
ACERA 850M
ACERA 810

 

セキュリティ(認証)

※ 2018年12月時点
・独自認証とは? UNIFAS/ ACERAの中に実装した認証サーバで認証する認証機能です。(バージョンにより認証方式は異なります)
・UNIFAS認証Aは、ACERA内蔵キャプティブを利用したWeb認証 and MACアドレス認証です。
・UNIFAS認証Bは、ACERA内蔵RADIUSを利用した1X認証です。
・RADIUS MAC認証HYBRIDは、RADIUS MAC認証SINGLEとUNIFAS認証A(Web認証)の併用になります。

(注1)UNIFASの「固定ユーザ」をご利用の際は、別途ライセンス費用が発生します。
(注2)ご利用にはLDAPオプション費用が必要です。
 

平時運用のためのACERA集中管理機能

・ACERA一括設定変更

・アクセスポイントマップ管理

・SNMPv1,v2c,v3対応

SNS認証にも対応したセキュリティ管理機能

・UNIFAS認証A
・UNIFAS認証B

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・外部認証サーバ連携

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・メールアドレス認証
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・SNS認証
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適正配置を評価するグラフビュワー機能

・グラフビュワー詳細
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困ったときの障害管理・通知機能

・ポーリングによるACERAの死活監視



・セルフチェックによる正常性検査



・UNIFAS・ACERA・接続認証ログなどのログ集中管理、
・RSS配信、Mail通知、SNMP TRAPなどによるアラート通知

備える防災Wi-Fi機能(独自機能)

・Wi-Fiモードセレクター
・00000JAPAN
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・ACERA 850F/950を用いた放送機能

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導入前のお問合せ

ソフトウェアサポート